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2006-07-25
カテゴリ: アラカルト : 

執筆者: Masaki (9:44 pm)
スタートレック40周年にも 書きましたが、 アメリカでの 自主映画(Fan Film)Star Trek: Of Gods and Men の撮影は 快調に 進んでいる模様です。監督は ティム・ラス、 出演 ニシェル・ニコルズ(ウフーラ)、 ウォルター・ケーニッグ(チェコフ)、 アラン・ラック(ハリマン艦長)、 ティム・ラス(トゥヴォック)、 ギャレット・ワン(ハリー・キム)、 ゲイリー・グラハム(ソヴァル)、 チェイス・マスターソン(リータ)、 グレース・リー・ホイットニー(ジャニス・ランド)、 クリスタル・アレン(ENTでのオリオン女奴隷)、 J・G・ハーツラー(マートク将軍)、その他多くのスタートレック俳優が 出演するとのこと。 ヴォイジャー以来、 久々のギャレット・ワンは 今回悪役をやるようなことを どこかのインタビューで 言っていました。
このミニシリーズは、 一部 別の自主映画 Star Trek New Voyages のセットを使って 撮影するとのことです。

ウフーラとトゥヴォック/クリンゴン・ウェポン

メインキャスト?/ゲイリー・グラハム/クリンゴン

クリスタル・アレンとギャレット・ワン/アラン・ラック/???

2006-07-16
カテゴリ: アラカルト : 

執筆者: Masaki (4:45 pm)
今年は、 スタートレック 生誕40周年の年。
新作映画の 構想が発表されたり、 オリジナルキャスト 出演の イベントが 企画されたりと 枚挙に暇が ありません。 日本でも、 パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパンスター・トレック 40周年記念サイトを 立ち上げ、 インタビュー、 対談、 プレゼント・キャンペーンなどの 企画を 打ち出しています。
記念サイトへ 行くだけでもいいですが、 まずは、 サイトにて メルマガに登録してみましょう。 最新情報が 送られてくると思います。

7月14日に届いた メールマガジンには 次の一文がありました。

------------------------------------------------------------------------
■みんなで参加! トラックバック&コメント キャンペーン開催!
------------------------------------------------------------------------
 スター・トレックに関する 様々なテーマについて、 トラックバック&コメント
大募集! さらに、 寄せられた トラックバック&コメントの中から 抽選で合計40名
に 貴重なスター・トレック・グッズをプレゼント! これからスター・トレックに
ハマる人も、 既にどっぷりハマってる人も、 その魅力を存分に語ってください!

今回は、 「私の“スター・トレック” First Contact」について 少しお話ししてみようと 思います。

今を遡ること、 30数年前、 当時はよく地上波で (地上波しかありませんでしたが)海外ドラマを やっていました。 地元の放送局がやっていた 「宇宙家族ロビンソン」の後番組として そのまま続けて見ていました。

「宇宙家族ロビンソン」が 子供騙し的内容だったのに比べ、 「宇宙大作戦」は大人のドラマ という感じがして、 毎週わくわくしながら見ていたものです。 そんなに面白いと思って見ていた番組ですが、 残念ながらクラスで「宇宙大作戦」を知っている友人は 一人しかいませんでした。 また、 当時放送はカラーでしたが、 自分は白黒テレビで見ていて 中学になった時の再放送で カラーではじめて見て、 再度感動した覚えがあります。

当時は あまり本やグッズなど なかったのですが、 自分が高校生になった頃、 別の友人に勧められて、 ハヤカワ書房の翻訳本を 集めていましたねぇ。 その後大学の時に 映画「スター・トレック」公開となり、 今に至っている訳です。 簡単ですが、 今回は この辺で止めておきますね。

star trek(TM) 40周年記念特別ブログ オリジナル・グッズをプレゼント!

ところで、 アメリカでは 「スタートレック・エンタープライズ」終了後、 新しいシリーズ制作の予定は 無いそうですが、 インターネットでの公開で 30分、3回のミニシリーズが 公開されることになりました。
Star Trek: Of Gods and Men
ここでも メルマガの登録が できますので、 皆さんも されてはどうでしょうか。 残念ながら、 未だに 何もメールはきていませんが・・・。

ストーリーは まだ分かりませんが、 ティム・ラス監督、 若き日のトゥヴォックと エンタープライズB、 ハリマン艦長の 物語のようです。
メインキャスト

公開は クリスマス頃ですが、 今から気になりますね。

Star Trek: Of Gods and Menの話はこちらに続きます。
2006-07-15
カテゴリ: サイトのこと : 

執筆者: Masaki (11:51 am)
今月で スターシップクラスは サイト開設6周年に なりました。

ちょっとした 模様替えも 一応 終わりましたが、 内容は それほど 変わっていません。
唯一 変わったところは、 ダウンロードページの LCARSアニメーションに ウィンドウズ版ファイルへ 誘導する LCARSMANIA.comへの リンクを 付けたことですが、 これは 度々海外からの メールで PC版は無いかとの 問い合わせがあり (実際は コンテンツに 明記されているにも かかわらず)、 その度に メールで返答するのが 面倒なので それぞれの ファイルから リンクを付けるように したものです。

テーマも コンテンツを より見やすくするため、 ちょっと変更しました。トップページのみ 3列表示、 その他は 2列表示にいたしました。

9月には スタートレック40周年に なりますので、 そのときに また雰囲気を 変えるかも しれません。
楽しみに していて下さい。
2005-07-10
カテゴリ: サイトのこと : 

執筆者: Masaki (1:08 am)
本日、2005年7月10日に当サイトは5周年の記念日を迎えました。

ここのところ 目立った更新は 出来ていませんが、 今後も ゆったりとしたペースで 続けて行こうと 思っていますので みなさん よろしく お願いします。

さしあたって 更新しなければ いけないもの といえば、 キリ番画像が 4枚まだ 出来上がって いないので こちらの方を 近々アップする つもりでいます。

そういえば、 ジョージさんレポートを 送って下さった ユーザーの 「uss府中」さん、 ジョージさん公式サイトに お顔は見えない 後ろ姿でしたけど 写真が 出ていましたね。

The Official Website of George Takei - News Archives _ May, 2005
2005-05-27

執筆者: Masaki (9:01 pm)
LCARS ダウンロードの 拙作スクリーンセーバが 雑誌に 載ることに なりました。
5月28日発売、 毎日コミュニケーションズ 発行の 「MacJack vol.5」 107ページに 出ています。
私は 「MacJack」 という雑誌は いままで見たことが なかったのですが、 掲載のお申し出が あったので了解し 昨日その雑誌が 送られてきました。 そこにはなんと [アップル非公認マガジン] の文字が...。 雑誌社が ちゃんとしたところ のようだったので OKを出しましたが、 アップル非公認の 雑誌だったとは 知りませんでした。 ページの 終わりの方には 少しだけ 「お色気」ページも ありました。

そういえば、 数年前は 毎週・毎月 Mac 関連誌を 購入していたのですが、 そのうち ほとんど 読まなくてもよくなり、 近頃は Mac系の雑誌は 買わなくなり 書店で ちらっと見る程度になっています。
2005-05-27
カテゴリ: グッズのこと : 出版物 : 

執筆者: Masaki (8:32 pm)
登録ユーザの uss府中 さんより、 5月25日の ジョージ・タケイ氏 サイン会 東京会場 でのレポートを 頂きましたので こちらに 代理投稿させて 頂きます。

今日、 神保町の 三省堂本店で 『スタートレトック 宇宙大作戦』の 操舵士ヒカル・スールー役で 知られる、 ジョージ・武井氏の 著書『星に向かって』の サイン会が、 7時から、 有りまして、 行って来ました。
氏は昨年、 『旭日小綬章』を 拝受され、 ハリウッドの ウォーク・オブ・フェイムにも、 その名を残し、 LAのリトル東京に在る、 全米日系人博物館の 理事長でも在ります。 『スタートレックVI 未知の世界』では、 USSエクセルシオールの 艦長を演じました。 その時の 衣装と写真も 館内に飾られて 居ます。
氏は日系人三世で、 確か御先祖は 広島県出身です。 日本語で話すのは ペラペラです。 勿論、 氏が四歳の時に 日系人強制収容所に 両親と共に 収容された事は、 この本の中でも 触れられて居る事は、 忘れては成らない事です。
写真は 携帯で撮影して 貰ったのですが、 生来のシャイな性格、 故に上がってしまって、 握手して貰うことを 忘れてしまった (汗)f^_^;
サインの後に 「これまで スタートレックを 支えてくれて、 有難う」と 一人、一人に 挨拶されて居ました。

2005-05-13
カテゴリ: グッズのこと : 出版物 : 

執筆者: Masaki (9:23 am)
星に向かって〜サイン会〜で お伝えしたサイン会ですが、 三省堂書店神田本店 および 大垣書店烏丸三条店より 告知がありました。
『星に向かって』を 予約または購入の方、 先着100名に、 レジにて整理券を 配布しているとのことです。

自叙伝『星に向かって』 刊行&来日記念  ジョージ・タケイ氏サイン会

東京会場: 三省堂書店神田本店1階  特設会場
開催日時: 平成17年5月25日(水) 18:30より

京都会場: 大垣書店烏丸三条店
開催日時: 平成17年5月31日(火) 18:00より

サインを希望される方は 即予約なさったほうが良いでしょう。 先着100名って あっという間だと 思いますよ。
2005-05-04
カテゴリ: グッズのこと : 出版物 : 

執筆者: Masaki (2:22 pm)
エクセルシオ・キャンペーンのサイトで 告知もしていますが、 このたびジョージ・タケイ氏の自叙伝が出版され サイン会が開かれる事が 決まりました。

タケイ氏の 自叙伝発売に合わせて サイン会が開かれる事は 以前から分かっていましたが、 書店からの発表がないため 告知はしていませんでした。 しかしながら、 STファン.comで 既に京都で発売されているとの報告があり 急遽告知をする事に致しました。

5月に入ってから 毎日の様に大垣書店と三省堂のホームページ、 Amazon.co.jp で探していたのですが、 全く何の情報も載らないので ゴールデンウィーク明けにでも 告知されるのだろうと 思っていた矢先に 既に京都で発売されていた との情報を知り唖然としてしまい 当然と言えば当然なのでしょうが、 何の告知も無しに( 実際はどこかであったのかもしれませんが、そのような事は伝わっては来ませんでした。)いきなり発売とは どういうことなのでしょう。

とまれ、 京都では発売されている という事なので、 そのうちどこかの書店でも 並ぶかもしれませんね。 近々、 販売取り次ぎ元から ネット通販で買えるように なるかもしれません。

なお、 サイン会につきましては 予定が変わる事もありますから、 問い合わせなどは 書店での発表があってからに して頂きたいと 希望します。
2005-04-01
カテゴリ: アラカルト : 

執筆者: Masaki (9:26 pm)
今年は何もやりませんでした。
やりかけていた事が あったんですが、 ENT最終回のネタバレ内容と 矛盾しそうだったので 途中で止めてしまいました。

そういう訳で、 という訳でもなく、 今まで下書きだけで 完成していなかった ブログを仕上げます。
以下の二つのサイトを見て下さい。

Aサイト
Bサイト

Aサイトの方は Star Trekの公式サイトですが、 BサイトはStar Trekの公式サイトに よく似ていますが ギャラクティカの ファンサイトです。
初心者がサイトを作る上で 優れたサイトをまねて 作る事はありがちですが、 一部を除いて ここまで同じだと ほんとに 呆れてしまいますね。
2005-03-03
カテゴリ: サイトのこと : 

執筆者: Masaki (9:33 pm)
キリ番「24500」を 取られた kenjiさん、 おめでとうございます。
キリ番のページに kenjiさん宛の 画像を アップしてありますので ダウンロードして お持ち帰り下さい。

キリ番画像の 船名は そのキリ番 そのままの 船の場合も ありますが、そういう場合は かなり少なく その番号に 近い 船籍番号の船、 または 下4桁だけで 見て 近い番号を 選んぶように しています。

ところで、 アメリカで 第4シーズンを もって打ち切りが 決定した 「Star Trek: Enterprise」 の最終話の 台本を見た という人の話で さる掲示板が 賑わっている ようです。最終話に ライカーと トロイが 登場する というのは ジョナサン・フレイクスに よって公表されて いることですが、 どういう登場の 仕方を するのかは 分かって いませんでした。 その掲示板によると、 実は エンタープライズDの ホロデッキ落ち だとのことですが、 真偽の程は どうなんでしょうね。 ライカーが 新任艦長の タイタンでもなく、また エンタープライズが Eでもなく 「D」である ところがミソですが、 4年間の航海が ホロデッキのプログラムだったなんて 恐ろしい結末ですね。
これが 真実でない事を 祈りましょう。

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